メディケーショングループにお願いしたいけど資金が…

「整骨院=保険マッサージ」「鍼灸師=慰安のマッサージ、鍼灸はおまけ」「あん摩マッサージ師=料金高い」不正請求や保険マッサージをやめたい・根拠のない施術はもうしたくない・本来の免許のあり方に戻したい・できることをもっと増やしたい。など、同じような志を持つ先生方に1人でも多くメンバーになっていただきたいと考えています。

もし、そのような志を持っているにもかかわらず、リニューアルのための初期費用についてお悩みでしたら、日本政策金融公庫・銀行などの紹介や融資のご相談にも乗らせていただいております。最初の一歩はどなたでも不安を感じられるものです。

「メディケーショングループ」は、業界のイメージを変えたい先生と一緒に活動して、バックアップをしていきたいと考えております。現状の店舗での併設、レイアウト、院のニーズに合った医薬品など、初期費用を必要最小限に抑えてご提案させていただきます。

当グループではノルマは一切なく、自然な形での集客が可能となっておりますので、ご不明なことや不安なことがございましたら、まずはお電話またはメールにてご質間ください。

薬店を併設するメリット

メディケーショングループが
選ばれる理由

代表取締役からのご挨拶

今世では、医学的な根拠のない施術をかかげ健康保険で不正請求や安易なもみほぐしが当たり前とされている現状であり、このことが柔道整復師の質を低下させていると言えます。

もちろん、メディケーショングループ創業者も下積みの時はそう習った1人でした。「柔道整復師のあるべき姿とは何か?」「何のためにこの資格を取ったのか?」日々問いかけて「原点」の追求をし続けました。

医薬品の8割を占める第2類・第3類を取り扱える登録販売者という資格を知り、整骨院・鍼灸院では限られた施術の範囲を登録販売者の資格によって、今までに出来なかった医薬品の販売やお勧め、対応ができる症状までフォローが出来るのではないか!と気づき、試験の合格・研修を終えて、患者様への幅広い知識の提供・痛みのコントロール予防医療などワンランク上の提案が可能になり、けがでの保険施術は保険施術での評価、保険外での実費施術は実費施術の評価が得られるようになりました。

このようにより多くの先生達にも、少人数・尚且つコンパクトで運営が可能なシステムを提供すると共に、医師とも連携し地域社会へ貢献出来ることが”メディケーショングループ”誕生のきっかけです。

業界新聞にも掲載されました

【鍼灸柔整新聞2020年05月10日に掲載】

 

【鍼灸柔整新聞2019年11月10日に掲載】

プロデュース契約詳細

契約形態 ①支援型プロデュース契約
②立上型プロデュース契約
契約期間 ①5年・2回目以降の更新は3年毎 契約更新料10万円
②なし
資格 登録販売者資格・(柔道整復師・鍼灸師・あん摩マッサージ師)のいずれか。
またはそれに準じた国家資格。
対象者 個人・法人

・本人・家族・友人など登録販売者の免許を保持している方
・これから登録販売者資格を取得または計画をしている方
・管理登録販売者を雇用して薬店併設を計画している方
・より医療機関らしく、施術や知識の幅を広めたい方
・院のイメージを変えたい方
・不正請求や医学的根拠のない施術から抜け出したい方
・医薬品を堂々と販売したい方
・研修後、独立開業を計画している方

初期
プロデュース費
①150万円
5店舗まで実務経験クリアの方は15万円減額させていただきます。
②200万円 設立・実務研修・申請手続き・医薬品卸を含む
保証金 ①50万円 契約満期後返金
②なし
研修費 ①50万円 保険外施術技能・薬品販売や組合せなどの知識や技術を含む。
特典:メディケーションヨガ講習
②なし
コンサルティング費 ①5万円/月 減額制度あり
新技術の提供・医薬品入荷価格の維持・提案・薬品管理記録などを含む。

モデル院10店舗まで優遇 
3万円/月 据置期間6ヶ月
上限13万円初期医薬品の設置
陳列什器の無料貸出

②なし


※ステッカーは支援型プロデュースの研修終了後に使用できます。

お約束

支援型プロデュース契約は同地域半径2㎞内には加盟院を設置しません。
希望区域は先着契約順で対応させていただきます。(全国対応)
立上げの際に必要な工務店・税理士・融資などの紹介や相談もサポートいたします。

薬店併設事業説明会

開催日時

コロナウイルス終息まで
個別説明いたします。
日時などご相談ください。

開催場所

メディケーション薬品店内

※大阪府内個別説明伺います

参加費

2,000円

薬店併設Q&Aはこちら >>

まずは説明会に参加して頂き
ご相談・ご質問下さい

 

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